空の旅がこんなに安心・安全に!ジェットスターのクールでスマートな感染防止対策

旅先で出会うグルメや観光名所に思いを馳せて、ワクワクする飛行機の旅。しかし、新型コロナウイルス(COVID-19/以下コロナ)の感染防止対策にはまだまだ気が抜けません。ジェットスターでは、搭乗までの手続きを人と接触せずに済ませられるシステムを始め、さまざまな点で感染拡大の防止対策に努めています。お客様が安心・安全な空の旅を楽しめるよう、ジェットスターの取り組みとこだわりをご紹介します。

ジェットスターの感染防止対策へのこだわり

お客様に安心して空の旅を楽しんでいただけるよう、感染防止対策について、
ジェットスター・ジャパンの代表取締役社長である、片岡 優(かたおか まさる)よりご説明します。

ジェッ太
ジェットスターが掲げる“感染拡大防止対策”とは?
ジェットスターでは、お客様に安全にかつ安心してご利用いただけるよう、感染予防プログラム「Fly Well」を導入しております。

「Fly Well」では、マスクの着用やソーシャル・ディスタンスの確保など、お客様からの声をもとに徹底した安全対策に取り組んでいます。また、旅先での安心・安全のために、お客様にも各種のご協力をお願いしています。
ジェッ太
具体的には、どのような取り組みなのでしょうか?
ジェットスターでは、搭乗手続きのデジタル化/コンタクトレス化を推進しており、2020年10月には自動手荷物預け機を使用した、受託手荷物の自動チェックインサービスを成田国際空港第3旅客ターミナルで開始しました。


地上係員を介さず、受託手荷物を預けることが可能な自動手荷物預け機の使用は、コロナの感染拡大防止の観点からも推奨されます。また、自動手荷物預け機が示すシンプルな操作手順に従うだけで、オンラインチェックイン済みであれば、従来の約半分の時間となる80秒程度で、短時間かつスムーズにお手荷物を預けることが可能です。
1名旅客・手荷物1つの場合を想定 オンラインチェックインと併せてご利用いただくことで、地上係員との接触を抑え、完全セルフサービスで搭乗いただくことが可能になります。
ジェッ太
スタッフの感染拡大防止対策はどのようなものでしょうか?
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ジェットスター・ジャパンの地上係員およびキャビンクルーはマスクを着用しています。また、キャビンクルーは手袋やフェイスシールドも着用している場合があります。
さらに、客室乗務員は機内の衛生管理を心掛けており、機内サービスの傍ら、巡回ごとに化粧室をチェックし、アルコール消毒などこまめな対応を行っています。
ジェッ太
感染拡大防止対策として、お客様にお願いしていることはありますか?
空港及び機内でのマスク着用、ソーシャル・ディスタンスの確保、検温、こまめな手洗い、手指の消毒など、一般的なコロナ対策のほかに、機内アナウンスでは、「化粧室使用後は便器のふたを閉めていただくことや手洗いのお願い」、「手荷物の収納は極力ご自身で収納いただく」、また、「不必要に機内を移動することと、大声での会話をしないように」とのお願いをしております。
ジェッ太
旅行や出張など、飛行機を利用されるお客様へのメッセージをお願いしまスター★
いつもジェットスターをご利用いただき、ありがとうございます。
お客様に安心して飛行機の旅を楽しんでいただけるよう、刻々と変化する状況を確認しながら、今後もジェットスターでは、お客様からの声をもとに徹底した安全対策に取り組んでまいります。

“ソーシャル・コンタクトレス”なチェックイン

ジェットスターでは、人と接触しない“ソーシャル・コンタクトレスなシステム”を導入し、
感染拡大防止対策に努めています。空の旅もデジタル&セルフサービスに。クールで新しい空旅をお届けします。

ジェッ太
空港及び機内でのマスク着用、ソーシャル・ディスタンスの確保、検温、こまめな手洗い、手指の消毒など、一般的なコロナ対策のほかに、機内アナウンスでは、「化粧室使用後は便器のふたを閉めていただくことや手洗いのお願い」、「手荷物の収納は極力ご自身で収納いただく」、また、「不必要に機内を移動することと、大声での会話をしないように」とのお願いをしております。

ここからは、ソーシャル・コンタクトレスなチェックインについて、グランドスタッフのふうかさんよりご説明いたします。

ふうかさん
ジェットスターでは、非接触型のオンラインチェックインをご利用いただけます。
まずは、パソコンやスマートフォンからオンラインチェックインのページにアクセスします。搭乗者情報(予約番号/メールアドレスまたは姓)を入力するだけで、簡単にチェックインできます。

オンラインチェックインのご利用に、アプリのダウンロードや会員登録は必要ありません。
<国内線のオンラインチェックイン時間>
● 日本国内線:出発予定時刻の7日前から35分前まで
● オーストラリアおよびニュージーランド国内線:出発予定時刻の48時間から出発予定時刻の35分前まで 国際線は上記と異なります。

【手荷物の預け入れも“ソーシャル・コンタクトレス”に!】

ふうかさん
ジェットスターでは、非接触型のオンラインチェックインをご利用いただけます。
まずは、パソコンやスマートフォンからオンラインチェックインのページにアクセスします。搭乗者情報(予約番号/メールアドレスまたは姓)を入力するだけで、簡単にチェックインできます。

ジェットスターなら、空港に到着してからも“ソーシャル・コンタクトレス”。手荷物の預け入れも、人と接触せずに手続き可能です。
続いて、空港でのソーシャル・コンタクトレスな手荷物の預け入れフローをご紹介します。
手荷物の預け入れがある場合は、まず自動チェックイン機で手荷物タグを印刷します。(預ける手荷物がなければ、オンラインチェック後はそのまま保安検査場へお進みください。)

利用方法は、手荷物タグを印刷して手荷物につけるだけと、とても簡単です。まずは、ディスプレイをタッチして「手荷物タグを印刷する」ボタンを選択し、搭乗券をスキャナーにかざします。

手続き完了後に発行される手荷物タグを手荷物のハンドル部分につけたら、自動手荷物預け機に移動しましょう。

到着したら、自動手荷物預け機の横にあるディスプレイの案内に従って手続きを進めます。

次に、手荷物タグが上から見えるようにして、手荷物をベルトの上に寝かせてください。

手荷物の準備ができたら搭乗券をかざし、ディスプレイの案内に従って手続きを進めて、控えを受け取ったら完了です。
尚、爆発の恐れがあるものや燃えやすいもの、法令により航空機輸送が禁止されているものについては、お預けも機内へのお持ち込みもできません。出発前に手荷物をご確認ください。詳しくは、危険物リストをご確認いただくか、コンタクトセンター/ライブチャットまたはジェットスターの空港職員にお問合せください。

空の旅を安心・安全にするために!地上係員が心がけていること

空の旅を安心・安全にするために!地上係員が心がけていること

いつでも心から安心・安全な旅を楽しんでほしいから、ジェットスターでは、
スタッフ一丸となって、徹底した感染拡大防止対策に取り組んでいます。
グランドスタッフとして、現場でとくに気を配っていることについてご紹介します。

ジェッ太
お客様にスムーズに搭乗手続きをしていただくために心がけていることは?
普段から心がけているのは、お客様が困っていないか常に様子を伺うことです。お客様ご自身でも「何がわからないのか」がわからず、質問される方もいらっしゃいますので、お客様のお気持ちや感じていることに共感しながら、一つ一つ説明するように心がけております。
ジェッ太
旅行や出張など、飛行機を利用されるお客様にメッセージを一言
いつもジェットスターをご利用いただき、ありがとうございます。お客様に安心してサービスを受けていただくため、マスクの着用やソーシャルディスタンスの確保などお客様にもご協力をお願いする部分もあり恐れ入りますが、お客様が安心・安全に旅の思い出をつくれるよう、スタッフ一同心掛けてまいりますので、密を避けながら旅先の新たな魅力を発見して楽しんでもらえたら嬉しいです。

ジェットスターでクールな旅を!

コロナの感染拡大の影響により、人と人との接触が制限される状況でも、お客様に安心・安全な空の旅を楽しんでいただきたい。そんな願いから、ジェットスターは人と接触しない“ソーシャル・コンタクトレス”なシステムを導入しました。デジタル&セルフサービスでクールな空旅を、ぜひお楽しみください!

飛行機内のマスク着用と
感染防止対策で安心・安全な旅を!
ジェットスターの取り組みを紹介
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スマホひとつで空の旅

スマホで搭乗!モバイル搭乗券を使えばペーパーレス♪ 預ける手荷物がなければ、チェックインカウンターに並ばずにそのまま保安検査場、搭乗ゲートへ。

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