出発前に最新の運航状況をご確認ください。

ジェットスターの運航便が利用する空港とターミナル



ジェットスター・ジャパン(GK)(日本国内線)

国内線と国際線ではチェックイン時間が異なりますのでご注意ください。詳しくは、国内線チェックインおよび国際線チェックインで、それぞれご確認ください。

チェックイン/手荷物サービスカウンター



ジェットスター・ジャパン(GK)(国際線)

国内線と国際線ではチェックイン時間が異なりますのでご注意ください。詳しくは、国内線チェックインおよび国際線チェックインで、それぞれご確認ください。

チェックイン/手荷物サービスカウンター

ジェットスターでは、フィリピンの検疫当局からの指示により、マニラ空港への到着便では着陸前に機内にて殺虫剤の散布を実施しています。これは昨今発生しているジカ熱がアジア近隣諸国でも発生しており、世界保健機構(WHO)が国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態を宣言したことを受け、フィリピン検疫当局が、フィリピンに離発着する全ての国際線で実施するものです。殺虫剤はWHOにおいて、承認されたもので、散布もWHOの基準の下に行われます。また、マニラ空港からの出発便において、搭乗ゲートでは空港が実施する保安検査とは別に、追加の手荷物検査を行っております。空港の保安検査通過後にご購入いただいたものであっても、100ml(g)を超える容器に入ったあらゆる液体物は、航空機内への持ち込みはできませんので、ご注意ください。



ジェットスター航空(JQ)、ジェットスター・アジア航空(3K)(日本発国際線)

国内線と国際線ではチェックイン時間が異なりますのでご注意ください。詳しくは、国内線チェックインおよび国際線チェックインで、それぞれご確認ください。

チェックイン/手荷物サービスカウンター



ジェットスター航空(JQ)(オーストラリアおよびニュージーランド国内線)

  • ニュージーランドの国内線はすべて、国内線ターミナルを利用しています。
  • オーストラリアの国内線は、国内線ターミナルから出発しますが、一部は国際線ターミナルを利用しています。
  • 国際線ターミナルから出発する国内線をご利用の場合は、時間に余裕を持ってチェックインをお願いいたします。
    また、18歳以上のお客様は、氏名が記載されている写真付き身分証明書のご提示が必要です(以下の一覧をご確認ください)。
    • パスポート
    • オーストラリア連邦またはオーストラリアの州・準州の法に従って発行された運転免許証
    • 以下が発行する身分証明書
      • オーストラリア連邦
      • オーストラリアの州・準州
      • オーストラリア連邦またはオーストラリアの州・準州の各当局
      • オーストラリアの航空会社または空港管理会社が発行する航空保安身分証明書(aviation security identification card)
        お連れのお子様につきましては、同伴者であるお客様の搭乗券の裏面にお子様の氏名を記入していただくか、身分を証明する書類(写真は不要です)をご提示していただきます。
        また、機内持込手荷物の中の液体、ジェル、エアゾールの量については、所定容量を超えないように十分ご注意ください。
        最新の規制については、オーストラリア政府のTravel Secure(英語)をご確認ください。
  • 国際線ターミナルから出発するお客様のご予約便に該当する国内線のフライト番号は、ジェットスター航空(JQ)の旅程表またはマイアカウントをご確認ください。


メルボルン(タラマリン)空港から発着するジェットスター航空(JQ)オーストラリア国内線はターミナル4を利用しています。



ジェットスター航空(JQ)

ジェットスター航空(JQ)は、下記のターミナルを利用しています。



ジェットスター・アジア航空(3K)

ジェットスター・アジア航空(3K)は、下記のターミナルを利用しています。

ジェットスターでは、フィリピンの検疫当局からの指示により、マニラ空港への到着便では着陸前に機内にて殺虫剤の散布を実施しています。これは昨今発生しているジカ熱がアジア近隣諸国でも発生しており、世界保健機構(WHO)が国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態を宣言したことを受け、フィリピン検疫当局が、フィリピンに離発着する全ての国際線で実施するものです。殺虫剤はWHOにおいて、承認されたもので、散布もWHOの基準の下に行われます。また、マニラ空港からの出発便において、搭乗ゲートでは空港が実施する保安検査とは別に、追加の手荷物検査を行っております。空港の保安検査通過後にご購入いただいたものであっても、100ml(g)を超える容器に入ったあらゆる液体物は、航空機内への持ち込みはできませんので、ご注意ください。