マスクの着用

マスクの着用

お客様に安心してサービスを受けていただくため、また、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ジェットスター・ジャパンの地上係員およびキャビンクルーはマスクを着用しています。また、キャビンクルーは手袋やフェイスシールドを合わせて着用している場合があります。

検疫体制強化

検疫体制強化

日本を含めて各国の空港では、検疫体制強化のため健康確認(発熱、咳、呼吸困難など)が行われているほか、国や地域によっては到着後の隔離措置、交通機関(電車、バス、タクシー、航空機(国内線)など)や宿泊など行動を制限する場合があります。

検温の実施

検温の実施

国土交通省より、発熱など症状のある方の航空機の利用の自粛要請が出されております。これに伴い、一部の国内空港では国土交通省、地方自治体の要請などに基づき、サーモグラフィーを設置し、航空機に搭乗される方の体温を確認する取り組みを実施しています。状況によっては、ご搭乗をお断りさせていただくこともございます。

お客様の健康状態の確認

お客様の健康状態の確認

ご搭乗手続きを行うにあたり、空港でお客様の健康状態を確認する場合があります。ご旅行前に発熱など体調がすぐれない場合は、ご搭乗をお断りすることがあります。

ソーシャル・ディスタンス

ソーシャル・ディスタンス

一部空港のチェックインカウンターと搭乗ゲートにはビニールシートを設置しています。列で並ぶ場所には足元の印を表示し、お客様同士が距離を保てるよう工夫しております。

消毒液の設置

消毒液の設置

一部空港のKIOSK(キオスク/自動チェックイン機)および搭乗ゲートエリアでは数か所に消毒液が設置されています。

機内の換気

機内の換気

機内の空気は、常に機外から新しい空気を取り入れ機内で循環させ、その後、機外へと排出する構造となっており、概ね2~3分で全て入れ替わります。またジェットスター・ジャパンが運航する全てのA320型機には、医療機関などで使用される高性能空気フィルター(HEPAフィルター)を搭載しているため、0.3μmのサイズの粒子を99.97%以上捕集することができ、循環される空気は高い清浄性を維持しています。また、機内の空気はすべて、天井から床へ垂直に流れており、感染リスクが最小化されています。

客室の消毒

客室の消毒

夜間駐機の際にテーブル、ひじかけ、窓などの座席周り、頭上のロッカー、トイレのドアノブや蛇口ハンドルなど、お客さまの手が触れる部分を消毒しています。(機材繰りにより実施できない場合もあります)

お客様へのお願い
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スマホひとつで空の旅

スマホで搭乗!モバイル搭乗券を使えばペーパーレス♪ 預ける手荷物がなければ、チェックインカウンターに並ばずにそのまま保安検査場、搭乗ゲートへ。

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