ジェットスター・ジャパンについて

「日本の空、世界の空を、もっと身近に。」をビジョンとして掲げ、2012年7月より日本国内線を就航し、2015年2月からは国際線の運航も開始しました。現在、国内16都市・24路線、国際4都市・7路線を25機のエアバスA320型機(180席)で1日約100便を運航しており、国内線就航から3,000万人以上のお客様にご利用いただいています。ジェットスター・ジャパンには豪カンタスグループ、日本航空株式会社、三菱商事株式会社、東京センチュリー株式会社が出資しています。


名称 ジェットスター・ジャパン株式会社/Jetstar Japan Co., Ltd.
本社所在地 〒282-0006 千葉県成田市成田国際空港 第3ターミナル内
事業内容 定期航空運送事業、航空機使用事業、その他附帯事業
設立日 2011年9月5日
代表取締役社長 片岡優
社員数 869名(2016年12月末現在)
資本 120億円
株主 豪カンタスグループ(33.3%)、日本航空(33.3%)、三菱商事(16.7%)、東京センチュリー(16.7%)

安全情報

ジェットスター・ジャパンの安全に対する姿勢や取り組みを、詳しく報告しています。

2017年度 ジェットスター・ジャパン 安全報告書 opens in new window
*ジェットスター・ジャパンの事業年度は7月1日から6月30日までとなります。

ジェットスター・ジャパン受賞歴およびランキング

  • 国内長距離交通業種「知覚価値」1位(日本版顧客満足度指数/JCSI 2013、2014)
空の安心を守るのは、人だ。ジェットスタープロフェッショナルズ
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